事例: ライオン株式会社

 

生活者の心と身体のヘルスケアを支援するサプライチェーンの実現に向け、ラマソフトを選択

全社俯瞰の視点と現場の視点を持って、先進的かつ持続可能なサプライチェーンをデザイン

2017年度の決算において、中期経営計画である「V-2計画」を達成したライオン。2018年の新年度開始早々、2030年に再設定した新たな経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を公表し、生活者の毎日の習慣を“リ・デザイン”するという方向性を打ち出しました。新たな経営ビジョンの実現に向けた戦略の中で、ライオンは“先進的でサステナブルな(=持続可能な)サプライチェーンの整備”を進め、経営基盤の強化を図っていくことを目標のひとつに掲げています。

経営計画として位置づけられたこの重要な改革で、ライオンは最適なサプライチェーンをデザインするため、新たなパートナーとしてラマソフトを選択しました。

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「SCM本部は、まさに、ライオンが積極的にサプライチェーンに取り組むという方針の表れです。サプライチェーン改革を推し進めるにあたり、私はこれまでの経験から、全社俯瞰の視点と現場のエンジアリングの視点を考慮することが大事だと知っていた。それがサプライチェーンデザインという発想に繋がったのです。」
ライオン株式会社 執行役員 SCM本部長 平岡 真一郎 氏

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